
◎第10回オープントーナメント全世界空手道選手権大会
◎2011世界女子空手道選手権大会
◎2011国際空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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時 :平成23年11月3日・4日・5日・6日
所 :東京体育館
主催:国際空手道連盟極真会館
上記大会が4日間にわたり同時開催され、富山支部からは4選手が日本代表として出場した。
全世界大会には鎌田翔平(元、大島道場所属)が初出場。3回戦では上段回し蹴りによる1本勝ちを収めるなどして勝ち上がったが、4回戦、実力者アレハンドロ・ナヴァロ(スペイン)に惜敗した。
世界女子には中村綾乃(19)が出場選手中最年少最軽量として初出場。
2回戦では、ふたまわりも大きいポーランドの選手を巧さで圧倒するなどして、7人出場した日本人選手の中では最高のベスト8まで勝ち上がった。
◎日本赤十字社 東日本大震災 義援金チャリティー
第2回岐阜県空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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時 :2011年10月9日(日)
所 :ヒマラヤアリーナ
主催:国際空手道連盟 極真会館 岐阜支部
後援:岐阜新聞・岐阜放送・岐阜県、岐阜市教育委員会
◎2011第3回北陸信越空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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◎第20回富山県青少年空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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◎第20回富山県クラス別空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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◎第11回富山県型競技空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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時 :平成23年7月24日(日)
所 :アルビス小杉総合体育センター
主催:極真会館 中部本部 富山支部
「第3回北陸信越大会」には33名の精鋭が参戦、白熱した攻防の結果、青木修(新潟)が大会2連覇を達成した。
又、同時開催の「第20回青少年・クラス別、第11回型大会」には、幼年~一般、女子、壮年クラスの総勢200名の選手が集い、日頃の鍛錬の成果を競い合った。
◎2011オープントーナメント第28回全日本ウェイト制空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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◎全日本型競技空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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◎全日本青少年空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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時 :平成23年6月11日・12日
所 :大阪府立体育会館
主催:国際空手道連盟極真会館
上記大会が2日間にわたり同時開催され、40のカテゴリーに1,023人がエントリー、富山支部からは22選手が参加した。
壮年組手重量級では金川賢児が2連覇の大偉業達成!3位に荒屋秀樹、青少年15歳男子では中村涼が2位に入った。
特筆されるのは、中村綾乃が女子大会ではトップレベルの無差別女子大会に出場、小柄ながら、体格に勝る選手を相手にスピードと試合運びで圧倒、見事初出場で3位入賞を果たした。
◎2010全日本選抜第2回北陸信越空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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◎第19回富山県青少年空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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◎第19回富山県クラス別空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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◎第10回富山県型競技空手道選手権大会 詳細・結果⇒
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時 :平成22年8月1日
所 :アルビス小杉総合体育センター
主催:極真会館 中部本部 富山支部
全日本選抜である「第2回北陸信越大会」には32名の精鋭が参戦し、白熱した真剣勝負が繰り広げられた。
その結果、ベスト8に入賞した選手が、今年11月、東京体育館にて行われる「第42回全日本大会」の出場権を獲得した。
又、同時開催の「第19回青少年・クラス別、第10回型大会」には、幼年~一般、女子、壮年クラスの総勢180名の選手が集い、日頃の鍛錬の成果を競い合った。
◎2010オープントーナメント第27回全日本ウェイト制空手道選手権大会
時 :平成22年6月12日・13日
所 :大阪府立体育会館
主催:国際空手道連盟極真会館
◎2010 国際親善空手道選手権大会
cc平成22年4月24日(土)~25日(日)に
幕張メッセイベントホールにて
2010 国際親善空手道選手権大会が開催されました。
世界から1500名を超える選手が参加して、組手・型の両競技41カテゴリーが行われ、富山県勢は3名が2位以上に入賞した。
特に、中村綾乃は前年度に続いて大会2連覇を達成。弟の中村涼は初優勝を果たした。
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◎北信越青少年・一般新人空手道選手権大会
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◎2009 国際親善空手道選手権大会
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◎2009 富山県空手道選手権大会
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◎第11回 極真祭
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◎城西カップ・第17回 福井県空手道交流試合
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◎第11回 アルプス杯極真空手道選手権大会
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◎2008 富山県空手道選手権大会
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◎2008 第4回 国際青少年空手道選手権大会
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極真空手は「老若男女」誰にでも始められる武道です。
創始者大山倍達が日本をはじめ、世界各国で修業を積むなかで確立した独自の精神とルールを持つ武道空手が極真空手です。
その精神は「頭は低く目は高く、口慎んで心広く、孝を原点として他を益す」という言葉に象徴されています。
現在、後を継ぐ館長 松井章圭を中心に世界120カ国、1200万人にのぼる会員が、強さや精神力、あるいは健康と美容を求めて日夜修業に励んでいます。
【一般選手】 真を極める
本当の強さとは何か。
武道を志す者にとって永遠のテーマです。
極真空手は創始者・大山倍達が提唱した実践性を徹底的に追求します。
全世界の門下生が日々、強さへの飽くなき挑戦をつづけ、その成果は、全世界大会や全日本大会という大きな舞台で昇華します。
また、日々の修行は実生活に活かされてこそ価値があると考えます。
武を道たらしめるもの、即ち精神性を重視しています。
伝統、礼儀を重んじ、薄紙を重ねる努力を通じて、不屈の精神力を養います。
【幼・少年】 いたわりの心
今、すべての子供たちが隣り合わせているいじめ問題。
実際に悩み、苦しんでいる子供も決して少なくありません。
いじめる側もいじめられる側も、共に心が病んでいるのです。
私たちはどう対処すればよいのでしょうか。
極真会館には、ひとつの解決があります。
極真空手の稽古では、多くの喜びとともに苦しみや痛さも経験します。
その自分自身の体験こそが、他人への思いやりの第一歩なのです。
また、身につけた技を全力で発し、全身で受け止める、自己表現の場としても貴重な存在です。
【社会人・壮年】 日々健やかなれ
子供から壮年まで、現代社会で手に入れることが最も難しいもののひとつが健康ではないでしょうか。
喧騒と飽食の時代にあって、精神的にも肉体的にも自らをコントロールすることはなかなか大変なことです。
極真会館では、空手の稽古を通じて、力の強さばかりでなく、人間が本来持っている自然治癒力の回復と精神面の強化を目指します。
もちろん、個人差に合わせた段階的な指導を行いますので、無理なく稽古に励むことができ、理想的な生活を自分自身で確立することができます。
【女子】 強さと美しさと
犯罪の多発が伝えられる海外で、極真空手は多くの女性に支持されています。
日本にも「安全はタダ」といってられない時代がもうすぐそこまで来ています。
いざというときに役立つ極真空手は女性の強い味方です。
また、現代病のひとつに、肥満があります。
あるいは逆に過度のダイエットによって身を壊す例が数多く報告されています。
極真空手では、稽古を通じて心身のバランスを整えることにより、現代女性の必須条件「強さと美しさ」を無理なく手に入れるお手伝いをします。